kenkenの日記:Toujours Gai

集団ストーカーの被害者です。今年1月からヘリコプターに追われています。イギリス発の世界一周中です。

ある話 4

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アンコールワットの遺跡に日本人武士の落書きがありました。

注意深く見て頂いた方は、そこに帝国と上から、彫ってあるのを確認できたと思います。

誰が、こんなことをしたのでしょうか?

漢字であることから中国人でしょうか?

それはないと思います。

99.9%の中国人はそんなことは知らないでしょう。

カンボジアの寺にある柱の日本人の落書きなど誰が気にするでしょう?

逆にもし、知っている人がいたなら、その人はたいそう知識のある人です。

そんな人が日本人を不快にさせることなどしません。

中国人は心が広いです。

 

 

 

では、誰がしたのでしょうか?
それに、ここだけです。
他にも昔の中国人や現地人と思われる落書きもあります。そこらには何も刻んではありません。


そして、いったい目的は何でしょうか?

目的ははっきりしています。

日本人を不快にさせることです。

これを見て、不快感を感じない人はいないでしょう。

ここはカンボジアです。管理された遺跡の中です。

普通に考えるなら、刻んだのはカンボジア人でしょう。

しかし、なぜカンボジア人がそのようなことをする必要があるのでしょう?

日本人がカンボジア人に、それほどひどいことをしたということを私は知りません。

 

 

 

おそらく、実行犯はただ、そうするように言われただけだと思います。お金か何かでしょう。

彫った人は、意味も分からないまま、彫っただけでしょう。

依頼者の目的は何でしょうか?

それは日本人を不快にさせることです。
日本人が、これを見に来ることを知っているのです。
はっきり言うと、日本人が集団ストーカーの対象になっているということです。
対象は誰でもいいのです。有名無名は関係ありません。

チュニジアの博物館で殺された日本人に非はありましたか?
エジプトのハトシェプスト女王葬祭殿で殺された日本人に非はありましたか?
カッパドキアで殺された日本人に非はありましたか?
ルーマニアで殺された日本人に非はありましたか?
バンコクで殺された新婚夫婦に非はありました?
スコータイでも日本人が殺されています。

バラナシでも昨年日本人が死んでいます。警察発表は自殺です。

 


彼らは事故を装うこともできます。
飛行機の管制をコントロールすることもできます。
停電を起こすこともできます。
火事を起こすこともできます。
ツアーなどかっこうの対象です。
それは「予定」どおり進むからです。
外国の海に行った実習生の船と、潜水艦と「偶然」事故を起こさせることもできます。
ニューヨークで緊急連絡を受けたように見せかけて、慌てる警察のパトカーに「偶然」日本人をひかせることもできます。
ミルク工場の電気を止めることもできます。
どれも当事者は不幸な「偶然」としか考えません。
普通にいうところの証拠はどこにもありません。

 

話を戻します。
ただ、相手を不快にさせる。

これは世界中であります。

例をあげます。

落書きです。

 

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これはインドのバラナシのガートにあった落書きです。

世界にある落書きには共通点があります。

どれも字体が似ています。丸っこい字体です。

それに、みんなが目に入る有名なところにしてあります。

上の写真も、他のところにはありません。非常に有名なガートです。

これを見て不快に思わない人はいません。

それになぜ、消さないのでしょうか。

ガートは神聖なところなはずです。

ヨーロッパにも鉄道の周囲に落書きがいっぱいあります。

あれを見て不快に思わない人はいないでしょう。

字体も似ています。

どれも丸っこい字体です。

私はあれを芸術だとは認めません。

それは寛容ではありません。

あれは犯罪です。

どうして消さないのか?

犯人を捕まえないのか?

 


捕まらないし、消しても又書くから

理由はただ、これだけでしょう。

そして、不快な感情だけが残り、人々は何かしら、他人に対する警戒感を醸成していくわけです。

 


まだ、あります。

高額紙幣が使いにくいことです。

日本以外の国は、高額紙幣を出すと、必ずチェックします。

しかし、自国に流通している紙幣を信用できないとは、どんな国なのでしょうか?

そんな、精巧な偽札があるなら特殊技術ですから、犯人にたどり着けないわけがありません。

論理的に考えればおかしいことなのに、誰もそのことをおかしいとは思いません。

そして、ただ異人種に対する警戒感だけが醸成されていくわけです。


まだ、あります。列車の荷物チェックです。

 

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中国の地下鉄・列車に乗るときは荷物チェックがあります。
しかし、チェックする人はだらけきっています。
アルバイトのような人ばかりです。
バスはどうなのでしょうか? 
不知のテロなど起こりません。
起こるのは「管理されたテロ」です。
普通はテロなど起こらない。
だけれども、チェックしろと言われているから、いつまでも続けている。
他人に対する警戒感だけが醸成されていくわけです。
世界中、あちこちに監視カメラがあります。

 


私はみなさんの考えを変えようなどとは、これっぽっちも考えてはいません。

人は、人に言われても決して変わりません。

私自身がそうでしたから。

私は、ただ、みなさんの気づきのお手伝いをしたいだけです。

そのために世界の真実を伝え続けています。

それは、これからも続きます。

 


私にできることはお手伝いです。

みなさんには自分で考えていただく必要があります。

今、世界で起こっていることは不自然なことが多すぎます。

ラクダのインフルエンザが突然、人間にうつるわけがありません。
非常に奇異です。


起こるとしたら、それは人為的に改変がなされているということです。
そして、なぜ今なのでしょう。

 

 

 テレビはどうでしょうか?

最近のテレビはおかしいと思いませんでしょうか?

ニュースはどうでしょうか?

 


不快なニュースばかりではないでしょうか?

なぜでしょう?

私も真相はわかりません。

しかし、世界でおかしなことが毎日起こっています。

(もう少し正確に言えば、私の行く先々で起こっています。)

なぜなのか、私も考えます。

みなさんも御自分で考えてください。

出来れば現地に行って考えてみてください。

必ず、新しい発見があります。